少子・高齢化問題に関する経済界の考え方や企業の取り組みを紹介しています。
「少子化問題は、国民の生活と社会基盤の維持、国力に直結する問題」との共通認識を醸成し、人口減少と人口構成の高齢化の急激な進行に歯止めをかけるために、経済界は、少子化対策を重要課題として位置づけ、積極的に取り組んでいます。

少子化シンポジウム (主催:日本経済団体連合会 後援:経済広報センター)
「子育てに優しい社会の実現を目指して-働き方の改革に向けた企業の挑戦」
少子化問題を考えるシンポジウム (後援:日本経済団体連合会)
第1回「経済界・政府の考え方と企業等に求められる役割と課題」