ネットワーク通信105号
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20252025年年No.No.104104 秋号秋号を読んでを読んで特集「サステナブル・シーフード」について「企業と生活者懇談会」について<日清オイリオグループ株式会社><エア・ウォーター株式会社>(40代・男性・兵庫県)(70代・女性・東京都)(50代・女性・東京都)(50代・女性・東京都)(80代・男性・神奈川県)(40代・男性・東京都) (60代・女性・北海道)(80代・男性・東京都)(70代・男性・東京都)(70代・男性・京都府)(40代・女性・大阪府)(30代・男性・愛知県)(50代・女性・東京都)(60代・女性・東京都)(50代・女性・東京都)(50代・男性・福岡県)(70代・男性・埼玉県)13 ● ネットワーク通信 No.105れていることや歯髄幹細胞バンクの運用も始まっていることには驚きました。 高齢化社会の中でますます再生医療の必要があるので、実用化に向けてさらなる開発をお願いしたいと思いました。 企業名から受けるイメージと異なる製品群に驚きました。保冷ボトルを愛用していますが、ガスの応用範囲は広いのですね。 エネルギー、医療、農業、食品など幅広い分野で事業を展開しておられるのですね。医療分野でも欠くことのできない会社であることを理解しました。エコロッカで作られたSDGsバッジを着用するなど意識の高さも感じられました。 介護が必要になっても、いつまでも入浴が楽しい時間であるように、介護用浴槽のますますの研究開発を期待します。 限りある資源の一つとして海産物があり、それの安定的な供給が必要とされていますが、その認識はまだ浅く、企業の積極的な取り組みが必要だと感じました。 はじめは、パナソニックとシーフードの関連が分かりませんでしたが、読み進めると重要な活動だと理解しました。 食は毎日のことなのでサステナブル・シーフードを取り入れることで、環境に配慮して持続可能な生活を送ることは将来につなげられる大切なことだと感じました。 サステナブル・シーフードの考えは、私たち一人ひとりも考え、取り組むべきことと思いました。 サステナブル・シーフードを社員食堂に取り入れていることに驚きました。これにより、多く社員への啓蒙活動が活発になると想像できました。 すごい取り組みだと思いました。「サスシーの日」が合い言葉で、人気メニューになっているなんてうらやましいです。 毎日使用する食用油について、製造する会社の歴史やその製造工程を気にしたことがありませんでしたが、食用油のリーディングカンパニーとしての日清オイリオグループの取り組みや考え方を理解することができました。 製品が消費者や生活者までに届くプロセスと苦労、そして品質管理の徹底や環境への取り組みがよく分かりました。 様々な油を取り扱い、時代に合わせた取り組みをしていることがよく分かりました。荷揚げから充填まで行われている専用埠頭や研究施設もあり、その規模の大きさに驚きました。 まだ食卓で油を使う習慣がない中、サイズのコンパクト化、酸化を抑える独自技術の開発など企業努力が感じられ、好感を持ちました。 (60代・女性・三重県) 子どもの頃、磯子区に住んでいました。こんなに大きい事業場があるとは知らずにびっくりしました。油は欠かせない生活必需品なので色々知ることができてうれしいです。 「油」が食用だけでなく、多方面で利用されていることがよく分かりました。「あぶらミュージアム」は展示方法を非常に工夫していると感じました。 幅広い事業領域に驚きました。実際の現場が想像でき、介護用特殊浴槽など、なじみがないものは写真があったのでイメージしやすかったです。 多角的に事業を展開している企業であることを知りました。特に歯髄再生治療が自由診療として現在提供さ「社会広聴会員」からのご意見・ご感想

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