講演会・シンポジウムほか
| メディア講演会 | |||||||
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| 日時 |
2025年12月15日(月) 14:00~15:30 |
場所 | 経団連会館 | ||||
| 対象 | 広報担当者(会員企業・団体限定) | ||||||
テーマ:「広がる報道手法-データジャーナリズムについて―」 講 師:古瀬 敬之 共同通信社 データ調査報道部長 |
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共同通信社では、SNSを使用した虚偽情報の拡散が社会問題化する中、データに裏付けられた正確なニュースの必要性が相対的に高まっていることを背景に、今年9月、データ調査報道部を新設した。同部が取り組むデータジャーナリズムとは、行政や企業などが持つ大量のデータを分析し、社会課題を浮かび上がらせる報道手法である。情報技術局から専任のエンジニアを配置するなど各分野から専門人材を集め、高度なデータ分析を実現している。 |
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| 【オンライン】企業広報事例講演会(オンデマンド配信) | |||||||
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| 日時 |
2025年11月18日(火) ~2025年12月9日(火) |
場所 | オンライン(オンデマンド配信) | ||||
| 対象 | 広報担当者(会員企業・団体限定) | ||||||
テーマ:「西日本シティ銀行の広報活動」 |
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第41回企業広報賞「企業広報功労・奨励賞」を受賞した西日本シティ銀行の小湊真美取締役常務執行役員ならびに、西松建設の平山勝基広報部長を講師に、オンデマンド形式で実施した。視聴申込者は194名。 |
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| 懇談会「関税を乗り越えて:米国投資を加速させる実践戦略」 | |||||||
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| 日時 |
2025年10月14日(火) 15:00~17:30 15時00分~16時30分(懇談会) 16時40分~17時30分(レセプション) |
場所 | 経団連会館 | ||||
| 対象 | 会員企業・団体 | ||||||
<講師> ジョン・M・ポルソン(John M. Polson)
レイモンド・W・ペレス(Raymond W. Perez)
<モデレーター> 佐藤楠
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| ワシントン・ポスト紙 ミシェル・リー支局長との懇談会 | |||||||
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| 日時 |
2025年8月5日(火) 14:00~16:00 |
場所 | KKRホテル東京 | ||||
| 対象 | 会員企業・団体 | ||||||
講 師:ミシェル・リー ワシントン・ポスト 東京・ソウル支局長 |
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| リチャード・カッツ氏との懇談会 | |||||||
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| 日時 |
2025年4月24日(木) 13:00~14:00 |
場所 | 経団連会館 | ||||
| 対象 | 会員企業・団体 | ||||||
テーマ:「日本経済の将来をめぐる課題と挑戦」 |
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カッツ氏は、米国トランプ政権の通商政策の背景、日本をはじめ世界経済に与える深刻な影響について触れた。続いて、日本企業が新陳代謝し生産性向上に取り組む必要性について説明した。そのためにはスタートアップの成長が求められているものの、それを阻害する要因として、個人保証など資金調達の困難さ等を指摘した。そのうえで、若年層の起業家精神やデジタル技術の進展を活用した新たな成長戦略の構築を提唱した。最後に、イノベーションとはテクノロジーそのものではなく、他社が気付かないような問題を発見し、解決策を見出すための想像力豊かな考え方のことであると強調し、日本企業の奮起を期待するとした。45名が参加。 |
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