2026年6月
| 【オンライン】第3回・第4回企業広報講座(オンデマンド配信) | |||||||
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| 日時 |
2026年6月11日(木) ~2026年7月2日(木) |
場所 | オンライン(オンデマンド配信) | ||||
| 対象 | 広報担当者(会員企業・団体限定) | ||||||
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第3回テーマ:「新任広報が必ず押さえるべき!デジタル・クライシス最前線と対応の鉄則」 |
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第3回講師の前薗氏は、過去のSNS炎上事案と比較し、現在は対応の遅れや説明責任の放棄などへの批判が高まりやすいため、透明性の確保が不可欠だと述べた。また、SNSは同様の意見が優先表示され、特定層の中で話題になる特性があるため、冷静に分析し、関連事象が後から顕在化する可能性にも注意すべきとした。さらに、平時からの準備が最大の防衛策であり、外部の視点を入れたチェック体制の構築が有効だと助言した。最後に、炎上の潮流の変化を把握し、順応する姿勢が必要だとまとめた。 |
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2026年5月
| 【オンライン】第1回・第2回企業広報講座(オンデマンド配信) | |||||||
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| 日時 |
2026年5月14日(木) ~2026年6月4日(木) |
場所 | オンライン(オンデマンド配信) | ||||
| 対象 | 広報担当者(会員企業・団体限定) | ||||||
第1回テーマ:「広報の仕事が楽しくなる最初の10歩」 |
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第1回講師の栗田氏は、広報担当者としてスタートラインに立つ前に取り組むべきことを示し、自社とメディアをくまなく把握することの重要性を述べた後、最新の広報トレンドを紹介した。また、自社の歴史や経営トップ、商品などの情報をまとめたファクトブックの有効性を語り、プレスリリース作成の方法やメディアリレーションのポイントを解説した。さらに、広報の評価指標の作成について助言した。最後に、広報活動の最終的なゴールは、社員とその家族を幸せにすることと結論付けた。 |
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2026年4月
| 懇談会「海外投資家にいかに対応すべきか―企業価値向上のための関係構築」 | |||||||
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| 日時 |
2026年4月8日(水) 14:00~15:30 |
場所 | 経団連会館 | ||||
| 対象 | 会員企業・団体 | ||||||
講 師:アリ・サリバス スクエアウェル・パートナーズ パートナー |
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