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出版・刊行物

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2010年7月刊
A5判 55ページ
発行:国内広報部
価格:¥1,000(税込・送料込)
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シンポジウム「企業の役割と今後の課題」
 グローバル化の急速な進展やIT技術の発達など、社会や経済を取り巻く環境が大きく変化するなか、日本経済の成長のために、企業が果たす役割はますます重要度を増している。
 経済広報センターは、そうした企業の役割に対する生活者の理解を深め、さらには企業が直面する課題を、企業と生活者が一緒になって考えるためのシンポジウムを4/13に経団連会館で開催した。本書はそのシンポジウムの骨子をまとめたものである。
2010年6月刊
A5判 69ページ
発行:国内広報部
価格:¥1,000(税込・送料込)
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シンポジウム 低炭素社会の実現に向けた産業界の取り組み
地球温暖化問題は、世界の持続的発展にとって、ますます大きな脅威となりつつある。
このような状況のなか、経済広報センターは、2010年3月23日、日本経団連と共催で、「低炭素社会の実現に向けた産業界の取り組み」と題するシンポジウムを開催した。シンポジウムでは、主要業界におけるCO2排出削減の方策について認識を深めるとともに、それらを推進していく上での要望などについて意見交換をするなど、低炭素社会の実現に向けた議論を深めた。 
本書は、このシンポジウムの骨子をまとめたものである。
2008年1月刊
B5判 100ページ
発 行 : 国内広報部
価 格 : ¥1,000(税込・送料別
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子どもたちと学ぶ 流通と貿易
小学校高学年を対象に、流通・貿易の流れをわかりやすく解説した副読本。見開き2ページを1つのまとまりとしたワークシートから成り、授業計画に合わせて活用できる。
また、巻末には、「教師用参考資料」「問題の解答例」を設け、先生方の便宜を図っている。
2009年3月刊
A4判 99ページ
発 行 : 国内広報部
価 格 : ¥1,000(税込・送料別
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子どもが楽しい 先生がうれしい - 食育授業サポートブック
本書は、小中学校の先生を主な対象として、食育授業をサポートする副読本。
近年、多くの企業、業界団体が食育に取り組んでいる。これら企業や業界団体などが実施している食育について、学校教育における活用が可能なプログラムの紹介を主な内容としている。
2007年10月刊
A5判 22ページ
発 行 : 国内広報部
価 格 : 無 料
地球と企業とわたしたち - 最新環境教育(CO2等)授業テキスト 授業感想集(2005年1月~2007年3月)

経済広報センターでは、次世代を担う子どもたちに地球環境問題に対する産業界の取り組みについて理解を深めてもらうため、『最新環境教育研究会』と連携し て「基礎テキスト」および12業種15種類の業種別授業テキスト(「製紙」「鉄鋼」「石油」「電力」「自動車」「化学」「ガス」「電機・電子」「セメン ト」「住宅」「銀行」「流通・小売」)を作成してきた。 この小冊子は、これらのテキストを使った授業を受けた児童・生徒より2004年度末から2006年度末に寄せられた感想文6817通の、一部を収録した授業感想集である。

 本文はこちら PDF(1.2MB)



2006年11月刊
B5判 145ページ
発 行 : 国内広報部
価 格 : ¥1,000(税込・送料別
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子どもに教える お金と金融のしくみ - 小学校高学年が学ぶ金融教育
本書は、小学校高学年を対象として、経済や金融のしくみについてわかりやすく解説した副読本です。
本書の特徴は、小中学校を中心とする教員の自主サ-クル「教育技術法則化運動」(略称TOSS、代表向山洋一氏、約1万5,000人の教員で構成)と連携し、小学校教員が授業で活用することを前提に編集しているところにあります。 尚、本書は 1. 子ども用ワークシート(50テーマ)とその回答編、2. 教師用参考資料編の2部構成になっております。
本書はまた、学校現場において教員の役に立つだけではなく、家庭における「親子のお金や金融に関する学習資料」として活用できます。
 尚、本書は書店での販売は行っていないため、当センター(電話03-6741-0021)での直接販売となります。
小学校高学年を対象として、経済や金融のしくみについてわかりやすく解説した副読本。 1. 子ども用ワークシート(50テーマ)とその回答編、2. 教師用参考資料編の2部構成。学校現場において教員の役に立つだけではなく、家庭における「親子のお金や金融に関する学習資料」として活用できる。
2005年6月刊
A4判 67ページ 和/英
発 行 : 国内広報部
価 格 : 無料
環境技術シンポジウム「みんなで取り組む温暖化対策-技術と工夫で減らせるCO2!」報告書
(英:Environmental Technology Symposium Report "Using Technology and Innovation to Reduce CO2 :What We Can Do about Global Warming.")

2005年4月26日に開催した、環境技術シンポジウム「みんなで取り組む温暖化対策 - 技術と工夫で減らせるCO2!」の内容をまとめた。当日の福島敦子氏の基調講演や、9つの業界団体によるパネルディスカッション、温暖化対策の技術展示会の模様等を掲載している。

本文(日本語)はこちら PDF(3.5MB)
本文(英語)はこちら PDF(3.2MB)
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