出版・刊行物

カートを見る
  • 定期刊行物
  • 調査報告書
  • 広報関係出版物
  • パンフレット
  • その他出版・刊行物

2015年8月刊
A4判 16ページ
発 行:国内広報部
価 格:無 料

行って 見て 体験して いろいろな企業の施設-企業の理工系施設ガイド-

経済広報センターホームページの「企業広報プラザ」掲載の「企業の文化施設ガイド」から、理工系施設の情報を抜粋して紹介したガイドブック。
60の企業・団体の71施設を紹介している。

本文はこちらPDF(PDFファイル:2MB)
2014年3月刊
A5判 52ページ
発 行 : 国内広報部
価 格 : 無 料
地球と企業とわたしたち 環境教育産業教育(工業・貿易・流通/金融)・エネルギー教育-授業感想集-

経済広報センターでは、次世代を担う子どもたちに、企業の環境問題への取り組み、金融や工業・貿易・流通のしくみ、エネルギー問題について理解を深めてもらうため、「最新環境教育研究会」「産業教育研究会」「エネルギー教育全国協議会」と連携して、『最新環境教育(二酸化炭素(CO2)等)授業テキスト』『産業教育(工業・貿易・流通/金融)授業テキスト』『エネルギー学習スキル』『放射線学習スキル』などの教材を作成してきた。
この小冊子は、これらのテキストを使って授業をされた先生と、授業を受けた子どもたちから寄せられた感想の一部を収録した授業感想集である。


 本文はこちら PDF(3.4MB)

2013年3月刊
A4判 16ページ
発 行: 国内広報部
価 格: 無料
金融教育プログラム活用ガイド
金融団体(全国銀行協会、生命保険文化センター、日本損害保険協会、日本証券業協会、投資信託協会、信託協会)が実施している教材提供や講師派遣等、様々な教育支援プログラムを紹介するガイドブック。金融教育授業を行う教員向けに、中学生、高校生を対象にした教育支援プログラムを紹介している。
●ガイド全体のダウンロードPDF(PDFファイル:1.3MB)

2012年12月刊
A6判 112ページ
発 行:国際広報部
価 格:無料

報道から見る日中関係40年
本文はこちらPDF(PDFファイル:2.5MB)

2010年3月刊
A4判 24ページ
発 行 : 国内広報部
価 格 : 無料(学校関係者限定)

住宅メーカー職場シミュレーション

本書は、中学社会科(公民)の「経済」の授業で利用いただくために作成した教材である。
生徒自らが、設定した場面の当事者となって課題を解決していきながら、経済の仕組みについての理解を深められるシミュレーション形式となっている。
監修は篠原総一・同志社大学経済学部教授・経済教育ネットワーク代表、執筆は、三枝利多・東京都目黒区立目黒中央中学校教諭。
教材を使った授業を進めるための教師用資料もある。
生徒用教材、教師用資料とも、学校関係者には無償で提供している。

《生徒用教材はこちら》

《教師用資料はこちら》

2011年3月刊
A5判 167ページ
発 行 : 国際広報部
価 格 : 無料
中国マクロ経済動向2010
中国のマクロ経済動向を注視していくことを目的に国内外の著名なエコノミストを招聘し、シリーズで講演したなかから日本企業のビジネスチャンスに言及したエコノミストの講演録を収録し『中国マクロ経済動向2010』を発行した。
本文はこちらPDF(PDFファイル:4.5MB)

2010年7月刊
A5判 55ページ
発 行 : 国内広報部
価 格 : ¥1,000(税込・送料込)

ご購入はこちら
シンポジウム「企業の役割と今後の課題」

グローバル化の急速な進展やIT技術の発達など、社会や経済を取り巻く環境が大きく変化するなか、日本経済の成長のために、企業が果たす役割はますます重要度を増している。
経済広報センターは、そうした企業の役割に対する生活者の理解を深め、さらには企業が直面する課題を、企業と生活者が一緒になって考えるためのシンポジウムを4/13に経団連会館で開催した。本書はそのシンポジウムの骨子をまとめたものである。

pagetop