会合実績
2026年7月
| ハーバード大学日米関係プログラム・経済広報センター共催シンポジウム 「新しい世界経済秩序は構築できるのか:日本企業の機会と課題」 | |||||||
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| 日時 |
2026年7月10日(金) 14:00~17:15 |
場所 | 経団連会館 | 対象 |
会員企業・団体 |
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プログラム: コメンテーター: |
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| 【オンライン】第5回企業広報講座(オンデマンド配信) | |||||||
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| 日時 |
2026年7月9日(木) ~2026年7月30日(木) |
場所 | オンライン(オンデマンド配信) | 対象 |
広報担当者(会員企業・団体限定) |
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テーマ:「インターナルコミュニケーションの現在と実際」 |
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相山氏は、最近はインターナルコミュニケーションの効果が評価され、特にエンゲージメント強化を目的とする企業が増えていると説明した。また、社内報のウェブ化など、従来の手法から脱却する企業が主流になりつつあると解説した。さらに、効果的なコミュニケーションの実現には、業界動向や経営陣・社員の意向を踏まえた部署横断の情報連携体制の構築が重要であること、エンゲージメントスコアやウェブのアクセス数など、目的に応じた指標設定が有用であることを強調した。最後に、インターナルコミュニケーションを見直す時は、アンケートやヒアリングによる自社の現状分析から始めることが有効だと助言した。 |
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| 企業広報講演会 | |||||||
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| 日時 |
2026年7月7日(火) 15:00~16:30 16:30~18:00 懇親会 |
場所 | 経団連会館 | 対象 |
広報担当者(会員企業・団体限定) |
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テーマ:「メディアビッグバンと動画・AI時代のメディア」 |
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【講演の概要】 |
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| 企業と生活者懇談会 | |||||||
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| 日時 |
2026年7月3日(金) 13:00~17:00 |
場所 | 三菱重工業(三原製作所 和田沖工場・糸崎工場 /広島) | 対象 |
社会広聴会員 |
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テーマ:「未来の社会インフラを支える三菱重工業の技術を見に行こう!」 |
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三菱重工業の「三原製作所」において「企業と生活者懇談会」を開催し、社会広聴会員6名が参加した。はじめに、三菱重工業から会社概要と同製作所について説明を受けた。「糸崎工場」にて、段ボールシート・箱を製造する紙工機械、「和田沖工場」では、太陽光発電施設や新交通システムの車両製造過程を見学し、最先端のものづくりや、カーボンニュートラルへの取り組みについて理解を深めた。質疑懇談では、人材育成や地元企業と生活者懇談会とのこと連携などについて意見を交わした。 |
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2026年6月
| シンポジウム「テクノロジーの進化が日米の経済社会、教育に与える影響」 | |||||||
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| 日時 |
2026年6月30日(火) 14:00~16:30 |
場所 | 経団連会館 | 対象 |
会員企業・団体 |
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次第: (1)基調講演: 高橋 純 東京学芸大学 教育学部 教授 |
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| 中国有識者との懇談会「最近の世界情勢、米中関係の動向と日中関係の展望」 | |||||||
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| 日時 |
2026年6月11日(木) 10:00~12:00 |
場所 | 経団連会館 | 対象 |
会員企業・団体 |
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テーマ:「最近の世界情勢、米中関係の動向と日中関係の展望」 講師:高原 明生 東京女子大学 特別客員教授・東京大学 名誉教授 |
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| 【オンライン】第3回・第4回企業広報講座(オンデマンド配信) | |||||||
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| 日時 |
2026年6月11日(木) ~2026年7月2日(木) |
場所 | オンライン(オンデマンド配信) | 対象 |
広報担当者(会員企業・団体限定) |
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第3回テーマ:「新任広報が必ず押さえるべき!デジタル・クライシス最前線と対応の鉄則」 |
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第3回講師の前薗氏は、過去のSNS炎上事案と比較し、現在は対応の遅れや説明責任の放棄などへの批判が高まりやすいため、透明性の確保が不可欠だと述べた。また、SNSは同様の意見が優先表示され、特定層の中で話題になる特性があるため、冷静に分析し、関連事象が後から顕在化する可能性にも注意すべきとした。さらに、平時からの準備が最大の防衛策であり、外部の視点を入れたチェック体制の構築が有効だと助言した。最後に、炎上の潮流の変化を把握し、順応する姿勢が必要だとまとめた。 |
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| 企業と生活者懇談会 | |||||||
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| 日時 |
2026年6月9日(火) 14:00~16:00 |
場所 | 戸田建設(TODA BUILDING/東京) | 対象 |
社会広聴会員 |
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テーマ:「地震災害に強い、国内トップクラスのレジリエンスを備えた超高層複合ビルを体感しよう」 |
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戸田建設の「TODA BUILDING」において「企業と生活者懇談会」を開催し、生活者15名が参加した。 |
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2026年5月
| 【オンライン】第1回・第2回企業広報講座(オンデマンド配信) | |||||||
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| 日時 |
2026年5月14日(木) ~2026年6月4日(木) |
場所 | オンライン(オンデマンド配信) | 対象 |
広報担当者(会員企業・団体限定) |
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第1回テーマ:「広報の仕事が楽しくなる最初の10歩」 |
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第1回講師の栗田氏は、広報担当者としてスタートラインに立つ前に取り組むべきことを示し、自社とメディアをくまなく把握することの重要性を述べた後、最新の広報トレンドを紹介した。また、自社の歴史や経営トップ、商品などの情報をまとめたファクトブックの有効性を語り、プレスリリース作成の方法やメディアリレーションのポイントを解説した。さらに、広報の評価指標の作成について助言した。最後に、広報活動の最終的なゴールは、社員とその家族を幸せにすることと結論付けた。 |
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2026年4月
| 懇談会「海外投資家にいかに対応すべきか―企業価値向上のための関係構築」 | |||||||
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| 日時 |
2026年4月8日(水) 14:00~15:30 |
場所 | 経団連会館 | 対象 |
会員企業・団体 |
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講 師:アリ・サリバス スクエアウェル・パートナーズ パートナー |
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