月刊(毎月1日発行)
B5判 24ページ
発 行:国内広報部
価 格:1部¥550(税込・送料別)
『月刊 経済広報』は、経済広報センターが発行する広報専門誌である。
企業・団体のトップや広報関係者の広報活動に役立つことを目指している。
メディア、広報専門家による企業広報の基礎、メディア対応、インターナルコミュニケーション、危機管理などの先進事例やアドバイスなどを掲載している。
1部550円(税込・送料別)、年間購読料:6,600円(税込・送料無料)
2026年1月号 No.557
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| CONTENTS | |||
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| 新春 巻頭言 | |||
| 不変の概念で可変的な世の中を生き抜く 戦略基盤としての広報 兵頭誠之 住友商事(株) 取締役会長/ 経団連 副会長/経済広報センター 副会長 |
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| 第41回「企業広報賞」受賞企業インタビュー 企業広報大賞 |
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| インテグリティと勇気と共感で 社会と向き合う広報 ―りそなグループの理念と歩み 南 昌宏 (株)りそなホールディングス 取締役 兼 代表執行役社長 兼 グループCEO |
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| 2026年、今年はこうなる | |||
| 日米ともにチェック&バランスが今年のキーワードに 軽部謙介 帝京大学 経済学部 教授 (元 (株)時事通信社 解説委員長) |
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| 大国に振り回されない判断を ―豊かさ求める国々と歩みたい 永井利治 (一社)共同通信社 論説委員長 |
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| 連載 経済・国際情報――時代を見る目⑨ | |||
| 2026年 “米中経済戦争”の行方は 神子田章博 日本放送協会 解説委員室 解説主幹 |
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| 企業広報研究 | |||
| バルセロナ原則4.0と広報実務への展開 ―データに基づく戦略的PRの実現に向けて 宮澤佳来 ビルコム(株)PR Tech局 プロダクトグロース部 部長 兼 プロダクトマネージャー |
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| 連載 企業広報のABC 第9章 | |||
| Q&Aの大切さと作成の秘訣 ―広報の実力はQ&Aの巧拙に露呈する 山見博康 広報・危機管理コンサルタント/山見インテグレーター(株)社長 価値統合家 Value Integrator®/「広報PR実践会」会長 |
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| 連載 地域から愛されるコミュニケーション ―協働が生み出す空間メディア① | |||
| 土着化がもたらす店舗の魅力 (株)良品計画 川北眞紀子 南山大学 経営学部教授 |
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| 経済広報センター活動報告 | |||
| 次世代を担う人材育成の支援 ―教員の民間企業研修を全国11都府県で実施― | |||
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| 企業・団体のCSR活動 | |||
| セイコーエプソン(株) | |||
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