月刊(毎月1日発行)
B5判 24ページ
発 行:国内広報部
価 格:1部¥550(税込・送料別)
『月刊 経済広報』は、経済広報センターが発行する広報専門誌である。
企業・団体のトップや広報関係者の広報活動に役立つことを目指している。
メディア、広報専門家による企業広報の基礎、メディア対応、インターナルコミュニケーション、危機管理などの先進事例やアドバイスなどを掲載している。
1部550円(税込・送料別)、年間購読料:6,600円(税込・送料無料)
2026年4月号 No.560
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| CONTENTS | |||
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| 巻頭言 | |||
| 経営者と広報─伝え続ける覚悟─ 次原悦子 (株)サニーサイドアップグループ 社長/ 経団連 審議員会副議長/経済広報センター 副会長 |
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| 企業広報研究 | |||
| 企業広報とレピュテーション 松村俊紀 東レ(株) コーポレート広報室長 |
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| 新任広報パーソンに贈る心構えと基本 田中良輔 日本ペイントホールディングス(株) 執行役員 インベスターリレーション部長 兼 サステナビリティ部長 兼 広報部長 |
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| Webサイトの重要性・意義とユーザビリティ─AI時代の評価観とは 後藤 洋 トライベック(株) 社長 |
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| 企業広報研究 インタビュー | |||
| AI時代だからこそ求められる企業広報の役割 大澤正彦 日本大学 文理学部 情報科学科 准教授 兼 次世代社会研究センター(RINGS) センター長 |
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| 視点・観点 | |||
| 「昭和100年」に学び、令和の日本経済復活へ 岡田 晃 経済評論家(前 大阪経済大学 特命教授) 元 テレビ東京 「WBS」プロデューサー・解説委員長 元 日本経済新聞社 編集委員 |
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| 連載 企業広報のABC 第12章 | |||
| 予期せぬ報道への対応法─寝耳に水! の重大案件報道には「7つの直」で 山見博康 広報・危機管理コンサルタント/山見インテグレーター(株)社長 価値統合家 Value Integrator®/「広報PR実践会」会長 |
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| 連載 地域から愛されるコミュニケーション ―協働が生み出す空間メディア④ | |||
| 積極的な企業連携が創り出す芸術と鑑賞者の接点 アムステルダム国立美術館 薗部靖史 東洋大学 社会学部教授 |
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| 経済広報センター活動報告 | |||
| 未来志向の日韓関係の発展に向けて、相互理解の醸成に取り組む ─日韓・韓日未来パートナーシップ基金共同事業 第5回日韓高校教師交流プログラムを実施─ |
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| 企業・団体のCSR活動 | |||
| (株)セブン&アイ・ホールディングス | |||
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